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🛠 コードを作るCC / Codex 両対応難易度: 中級

コミュニティ拡張機能の追加 add-community-extension

みんなの拡張機能をカタログに追加しよう!

出典リポの★
116,379
最終更新
1ヶ月前
作者
github

これは何?

これは、GitHubで提出された拡張機能をSpec Kitのコミュニティカタログに追加するためのスキルです。提出された拡張機能の情報を検証し、必要なファイルを更新してPRを作成するまでの一連の作業をガイドします。初心者でも安心して使えるように、ステップバイステップで説明しています。

コミュニティ拡張機能の追加の紹介マンガ

これでできること

  • GitHubのIssueから拡張機能のメタデータを抽出できます
  • 提出された拡張機能が公開ルールに準拠しているか検証できます
  • カタログファイル(catalog.community.json)を更新できます
  • ドキュメントの拡張機能一覧を更新できます
  • 適切なコミットメッセージでPRを作成できます

こんな時に便利

新しい拡張機能がGitHubに提出された時
既存の拡張機能が更新版を提出した時
コミュニティカタログのメンテナンス作業をする時

使い方

まずGitHubのIssueを読み、必要な情報を抽出します。次に公開ガイドラインに沿って検証し、問題がなければカタログファイルとドキュメントを更新します。最後に適切なブランチ名とコミットメッセージで変更をプッシュし、PRを作成します。

使用例(こう頼んでみよう)

このIssueの拡張機能をカタログに追加してくださいv2.0.0に更新された拡張機能の情報を反映してください提出された拡張機能の検証とカタログ更新をお願いします

必要なもの

  • 特になし

導入方法

いちばん簡単(AIに頼む)
次のスキルを入れて: https://github.com/github/spec-kit/tree/main/.github/skills/add-community-extension
手動で置く
Claude Code → ~/.claude/skills/add-community-extension/
Codex → ~/.agents/skills/add-community-extension/

使いこなしのコツ

  • アルファベット順に並べ替えるのを忘れないでください
  • JSONのバリデーションを必ず行いましょう
  • コミットメッセージにはCloses #番号を含めましょう